えがおの黒酢の5つのこだわり

えがおの黒酢は、作り手に方々によるたくさんのこだわりが詰まっています。

まず一つ目は、気候に恵まれた黒酢の名産地で作られていることです!

「黒酢の郷」として全国に知られる鹿児島県福山町で、えがおの黒酢は生まれています。

この町には、良質な米、天然地下水、きれいな空気など、
今では珍しいほどの、たくさんの自然の恵みがあります。

黒酢を作るにはまさにうってつけの場所というわけなのです。

また、独特な形と大きさが黒酢作りに適した薩摩焼の「アマン壷」など、
先代にから教わった文化も脈々と受け継がれています。

このアマン壷を使用して作られた黒酢は、栄養素を逃がすことなく豊富に含むことが出来るのです。

江戸時代から受け継がれてきた製法で製造された黒酢は、
自然のパワーがたくさん込められています。

すべて手作りで作られていると言うのも、安心感、信頼性がありますよね。

えがおの黒酢は、ここまで気候に恵まれた産地で作られているから、
他にはない黒酢のすごいパワーを実感出来るのです。

えがおの黒酢は、その作り方にも徹底的にこだわっています。

なんと江戸時代から200年間も続く、黒酢の伝統製法を守り続けているのです。

一つの壷で一年以上もの時間をかけてじっくりと熟成させる。
これが、江戸時代から200年もの間受け継がれてきた鹿児島県福山町の黒酢作りの特徴です。

夏は涼しく、冬は温かい福山町の穏やかな恵まれた気候の中で、
黒酢は時間をかけて、ゆっくり醗酵・熟成していきます。

職人達は、壷の中の菌が窒息しないようにずっとこれを見守っているのです。
黒酢に豊富な栄養素が含まれているのは、一粒一粒大切に育てられているからこそ。

これほどまでにこだわった製法で黒酢を作り上げる事で、
貴重なアミノ酸の量を増やすことに成功しているのです。
えがおの黒酢には、食酢の約120倍のアミノ酸が含まれています。
食酢に含まれる100gあたりのアミノ酸量227に対し、なんと36,820も入っているのです。

まさに、自然の力と職人の匠の技が、天然のアミノ酸豊富な国産黒酢を生んでいるのです。

これが多くの方から選ばれ続けている理由の一つと言えます。

こだわりの伝統製法が作りだす豊富な栄養素を、
しっかりと実感できる「えがおの黒酢」を是非お試し下さい!
 

えがおの黒酢は、その熟成期間にも独自のこだわりを持っています。

江戸時代から続く伝統製法を採用し、
黒酢について研究を重ねた結果、
黒酢に一番ベストな熟成期間を発見する事が出来たのです。

普通のお酢が3ヵ月くらいの熟成期間であるのに比べて
えがおの黒酢の熟成期間は長く、時間をかけてじっくりと熟成させます。

黒酢は必須アミノ酸を含む多くのアミノ酸や、クエン酸・ビタミン・ミネラルを含みます。
これらの成分は、疲労回復、症欲の増進やコレストロールを下げたり、
便秘や肥満に効くなど様々な健康効果があると知られています。

これほどの効果があるのは、熟成期間にこだわっているからなのです。

また黒酢は、生き物なので熟成期間より、熟成具合の均一化が重要になります。

毎日点検を行うのはもちろん、週2?3回は、かくはん作業を行い、
中に空気を入れることで中の菌が窒息しないようにします。

黒酢職人の方が、時間をかけて、大切に熟成させているから、
アミノ酸などの貴重な栄養素を最大限に生かすことが出来るのです。

えがおの黒酢は豊富な栄養素を、バランスよく配合しています!

だから、たくさんの方に黒酢パワーのすごさを実感して頂ける自信があるのです。

えがおの黒酢は、手間ひま惜しまず、時間をかけて丁寧に作られています。
そんな職人さんの愛情がたっぷり注がれた黒酢を、ふんだんに使用しているのが「えがおの黒酢」です。

さらに、栄養価を高めるため、同じ壷の中で作られたもろみや、
最近、大注目のナットウキナーゼ、大豆ペプチドなどを配合
しました。

この大豆ペプチドには基礎代謝を促進させる働きがり、
基礎代謝が上がれば、脂肪が付きにくい体質になれるのです!
疲労も回復しやすくなるといった効能が期待できます。

また、大豆ペプチドを摂取することで体脂肪の燃焼を促す作用がある事も判明しており、
大豆ペプチドの摂取と運動を組み合わせることで、
健康的で効率の良いダイエットが可能
になるといわれています。

それだけではありません。筋肉の疲労や損傷を効率的に修復し、
運動能力の回復を早めて、向上させる効果があると認められています。
肉体疲労を感じるというのは、筋肉にダメージが与えられ疲労物質が作られるために生じるので、
その原因に対して効果的に作用する大豆ペプチドを積極的に摂取することで、
疲労回復につながったり普段から疲れにくい体質へと改善されるといった効能が期待できます。

ナットウキナーゼの効能はたくさんありますが、
そのなかでも特に注目されているのが血栓を溶かす作用です。

血栓とは血のかたまりをいいます。
これが血管に詰まると動脈硬化や心筋梗塞などの大変な病気を引き起こす可能性を高めます。
ナットウキナーゼは、世界で唯一、血管内にできてしまった血栓を溶かすことができる成分なのです。

えがおの黒酢には、これらの「ナットウキナーゼ」と「大豆ペプチド」が一緒に含まれているから、
まさに健康・美容のための黄金バランス!と言っても過言ではありません。

黒酢をつくる上で重要なのは、原料によって味や質が左右されるということです。

えがおの黒酢は、こだわりの原料を使用しています。

鹿児島県福山町の昔ながらの伝統製法でつくる黒酢は、
ミネラル豊富な「丸玄米」を使用しています。
丸玄米とは、削る前の玄米のことで、殻が固いのが特徴です。
機械で削ると荒くなり、質が保てなくなってしまうことがあるため、
時間はかかりますが手作業で殻を削ります。
この一苦労が、良い黒酢を作りだすこだわりなのです。

また、黒酢づくりの一番重要な原料ともいえる糀(こうじ)も機械ではなく、手作りです。
糀(こうじ)は玄米を釜で蒸し、人肌に冷まして作ります。

このときの温度が糀の働きに重要な影響を与えます。
味のまろやかさ、風味はここで決まるといっても過言ではありません。
熟練した経験と勘を持った職人だからこそできる技なのです。
そして、糀(こうじ)は使いきりが原則なのです。

そのため、仕込むたびに糀(こうじ)をつくりますので、絶対に手を抜くことはできません。

みなさまの健康・美容をサポートするため、えがおの黒酢は最高品質で、
原料へも徹底的なこだわりがあるのです。

原料までこだわっているから、全てのお客様に安心してお勧めできるのです。