えがおの黒酢の5つのこだわり
えがおの黒酢は、その作り方にも徹底的にこだわっています。
なんと江戸時代から200年間も続く、黒酢の伝統製法を守り続けているのです。
一つの壷で一年以上もの時間をかけてじっくりと熟成させる。
これが、江戸時代から200年もの間受け継がれてきた鹿児島県福山町の黒酢作りの特徴です。
夏は涼しく、冬は温かい福山町の穏やかな恵まれた気候の中で、
黒酢は時間をかけて、ゆっくり醗酵・熟成していきます。
職人達は、壷の中の菌が窒息しないようにずっとこれを見守っているのです。
黒酢に豊富な栄養素が含まれているのは、一粒一粒大切に育てられているからこそ。
これほどまでにこだわった製法で黒酢を作り上げる事で、
貴重なアミノ酸の量を増やすことに成功しているのです。
えがおの黒酢には、食酢の約120倍のアミノ酸が含まれています。
食酢に含まれる100gあたりのアミノ酸量227に対し、なんと36,820も入っているのです。
まさに、自然の力と職人の匠の技が、天然のアミノ酸豊富な国産黒酢を生んでいるのです。
これが多くの方から選ばれ続けている理由の一つと言えます。
こだわりの伝統製法が作りだす豊富な栄養素を、
しっかりと実感できる「えがおの黒酢」を是非お試し下さい!
