お客様からの質問

「黒酢って健康に良いのはわかりますが、併用してはいけないお薬ってありますか?」


現在何かお薬を飲まれている方は、必ず主治医の先生に質問して下さい。

黒酢は体に良いものですが、組み合わせが良くないお薬が無いとは断言できません。

また、ワーファリンを服用している方からよく質問を頂きますが、
えがおの黒酢に含まれている納豆菌が良くないと言われているからです。
ワーファリンを服用していても、症状の度合いにより、
納豆を食べてもいいとされる方もいらっしゃるようです。

ワーファリン服用の方が何故納豆を食べてはいけないかというと。
『納豆菌が体内でビタミンKを増やす』からであって、
ビタミンKを全く摂ってはいけないわけではございません。
えがおの黒酢に含まれるビタミンK2は0.023μg(0.000023?)/粒で、
納豆菌は含まれておりませんが、
念のためこの情報をお持ちになりお医者様にご相談をされてみてください。

何事にも備えがあれば安心です。
お医者様に、えがおの黒酢の主成分を見せ、
併用してよいものなのかきちんとご相談をお願いいたします。

 

「通信販売って初めてなのですが、急な質問があるときにはどうしたらいいのでしょうか?」

確かに、通信販売はお店ではないので、
何か質問があったとき不安になってしまいますよね。

えがおの黒酢に関して何か少しでもご不明な点や、心配なことがございましたら、
フリーダイヤルでお問い合わせ頂けるようになっています。

だから、急に質問があるときにも気軽にお問い合わせ下さい!

ご注文・ご変更の受付は6:00~24:00(年中無休)で行っております。
また、ご質問の受付は9:00~18:00(土日祝休み)で受付いたします。

また、E-mailでも受付をしておりますので、24時間質問をする事ができます。

無料で質問できるので、是非ご利用ください。

全てのお客様に安心していただけるように、
えがおでは徹底したお客様サポートを心がけております。

メールだけでなく、電話があるから安心して選ぶ事が出来るのです。

少しでも不安になることがございましたら、お電話でご質問下さい。

「えがおの黒酢は、いつどのように飲むのが効果的ですか?」

どうせ飲むなら、効果を最大限に引き出したい!と思いますよね。

しかし、「えがおの黒酢」は、お薬ではなく食品です。

ですから、この時に飲まなければいけないという決まりはありません。
また、何粒飲まなければいけないという決まりはございません。
目安として、一日2粒ほどを水などでお召し上がり下さい。

お客様の中には、一日4?5粒飲まれている方もいらっしゃいます。

まれに酢の刺激により胃に不快感のある方がいらっしゃいますので、
初めは1?2粒を飲むのがおすすめです。

基本的には2粒程度で、一日に必要な十分な栄養素を摂取する事が出来ます。

もしお酢の刺激が気になるようでしたら、
お食事と一緒か、お食事の後にお召し上がることをおすすめします。

リズムを作ると、体に効果があると言われています。
ですから、大体の時間帯を決めて飲むこともおすすめします。

また、飲み忘れの無いように、朝、夜、就寝前、
とできるだけ自宅にいる時間帯に飲むクセを付けておくのも良いですね。

お薬や漢方とは違い、時間や量が決められていないので、飲み忘れなども心配ありません。
「えがおの黒酢」は、健康食品として、毎日気軽に続ける事が出来ます。

「毎日の食事だけでは十分なアミノ酸を摂取できないのですか?」

アミノ酸は健康な体つくりには不可欠です。

だから、毎日十分な量を摂ってあげることが大切になるのです。

通常の食事をしていればアミノ酸の原料である、タンパク質は足りています。
(国民栄養調査でもタンパク質の摂取量は推奨量を満たしています)。
タンパク質とは、お魚・お肉などの動物性タンパクと、
大豆などに含まれている植物性タンパクの事を言います。

このタンパク質がアミノ酸を作っているのです。

しかし、これは植物性・動物性タンパク質をまんべんなく、
様々な食品を摂取できている場合にいえることです。

現代社会では完璧に食事をとれている人は少ないといえます。
忙しさから朝食を抜いたり、不規則な時間に食事を取る方が非常に多いです。

また、ダイエットや偏った食事などで食事制限を行うと、
たんぱく質やアミノ酸が不足したり、栄養のバランスが崩れてしまいます。


このような背景から、アミノ酸を食事だけで十分に摂取するのは難しいと考えます。

また激しい運動をした場合は、特定のアミノ酸が消費されたり、
筋肉から分解されたアミノ酸が使われたりするので補うことが必要です。
アミノ酸を“食べ貯め”することはできないので、毎日補うことが大切になります

「錠剤を飲むのがとても苦手なのですが、
えがおの黒酢も飲みにくいなんてことはありませんか?」

えがおの黒酢は、飲みやすさにとても定評があります。
しかしお客様から、通常の大きさでは飲みにくいという声がいくつか届いたことは事実です。

飲みやすい!と感じていただける様に、
「えがおの黒酢・小粒タイプ」をご用意
しております!!

少しでも負担をかけず、楽しく飲み続けて頂けるように、
のどを通りやすいように、通常のタイプよりも一回り小さいタイプを開発しました。

小さいと、成分も少ないのでは?と感じる方もいらっしゃいますが、
その心配は一切要りません!

小粒タイプでも有効成分はそのままに、伝統の製法で作り上げています。

女性の方は特にのどが細い方が多いようですが、
この小粒タイプなら、安心して飲み続ける事が出来ます。
「小さいから飲みやすくて安心!」
「80歳の母でも飲みやすいようで、毎日欠かさず飲んでいます。」
「のどにするっと入っていくからいいです。」
とたくさんのうれしい感想が届くようになりました。

また、飲みやすさから、ご年配の方にもご愛用頂いております。

もちろんお酢のにおいや味は一切ありません!
お酢が苦手で飲めるか心配…という方にも自信を持っておすすめします。



 

「えがおの黒酢はすごい!と聞きますが、一般的なお酢と何が違うのでしょうか?」


えがおの黒酢は健康・美容をサポートするために、様々なこだわりを持っています。

原料となる玄米は、ミネラル豊富な「丸玄米」、水は良質な「深層地下水」、
そして何より気を使うのが、良い糀(こうじ)を作ることです。

糀(こうじ)は他の菌に非常に弱く、糀(こうじ)作りの際、職人は納豆を食べない、
糀(こうじ)の培養室には、前日に納豆を食べた人を入出させないなどの徹底をしております。

このような徹底的なこだわりが、えがおの黒酢のすばらしいアミノ酸を生み出しているのです。

えがおの黒酢と、一般的な黒酢との一番の違いは、
アミノ酸の含有量
だと言えます。

なんと、食酢の約120倍のアミノ酸が含まれています。

食酢に含まれる100gあたりのアミノ酸量227?に対し、なんと36,820?も入っているのです。

天然由来のため、多少変動することもありますが、平均して120倍となっています。
これほど多くのアミノ酸を含んでいる黒酢は他にはありません!

それだけではありません。アミノ酸には種類があるのですが、
えがおの黒酢に含まれるアミノ酸の種類もとても豊富なのです。
必須アミノ酸やBCAAと言われる分岐鎖アミノ酸など、全部で20種類が含まれています。
特に必須アミノ酸は体内で合成できないため、積極的に摂取したいものですね。

「えがおの黒酢を飲んで良かった!」、「えがおの黒酢はすごい!」と
多くの方から、高い評価を頂いております。